|うちのiPod、160GBあるのだが

うちのiPod、160GBあるのだが、第二世代の頃から老舗の鰻屋のタレのように継ぎ足し継ぎ足しでいまや16417曲入り(全部聞くのに54日と8時間かかる)、既に7.7GBしか残っていないがまん顔
でもどんどん新しいCD入れたりダウンロードするからなぁ。
かといって断捨離できない男ゆえ、いままでの曲は捨てられない。
アップルさんそろそろもっと大容量のiPod出さない?

さて水曜はワイン会。
場所がいつもの三越前からお店が麻布十番に移転されたので新しいお店での一回目。

この部屋は駅からあまり遠くないそうです。

今日のお題はボルドーの各地域のワインをというもの。
ポイヤック、グラーヴ、サンテステフ、サンジュリアン、マルゴー、オーメドック、サンテミリオン、ポムロールなどなど。
名前とぼんやりとガロンヌ河の右か左かというのはぼんやり覚えているものの、細かい位置関係はよくわからん

味は基本カベルネ・ソーヴィニオン、メルロ、カベルネ・フラン、プチ・ヴェルドなどによるもののブレンドで後半になるにしたがい重いものとなっている。
(その辺のブレンドのセパージュも結構ぼんやりとしか覚えていない)

やはり印象的な余韻を残したのは横綱なラトゥールは文句なしだが、マレスコ・サンテグジュペリもボルドーっぽい余韻を残しました。
(これは拾いものかもしれない)
今回右岸はそこまでのものはちょっとなかったかな?

|会社に勤めていると

会社に勤めていると、必ず色んな節目ごとに「宴会」が催されますよね。

特に人の異動の多い3月、4月はたて続けに宴会があります。
お花見やらもありますし。

僕の職場だと人の異動や配属、忘年会などいろいろ入れると、大体年に6〜10回ぐらいになるでしょうか。全部参加したとすると。は防犯バッチリってことらしいです!引越し先の候補としてここを上げる。

ただ問題は、僕がお酒を飲めないということ。
いや「飲めない」んじゃなくて、「飲まない」が正解ですね。
全くお酒がダメなわけじゃなくて(強くは無いけど)、お酒に価値観を全く感じないんです。
嫌いって言うよりも、好きじゃないと言うか興味が無いというか。

だから年間通じて僕はほとんど1滴も飲みません。ケーキに含まれているお酒なんかは別でしょうけど。

|婦警片桐を演じたハセキョー

婦警片桐を演じたハセキョー、このひとホント綺麗で好きだけどTVでの演技はものすご〜く大根って印象が強かった。
でも今回の舞台、最初から最後までエロさをず〜っと出し続け見事に自然と芝居の中に溶け込んでいました。
惜しむらくは、アドリブで銀之丞、柳下が「ラブ注入!」を演ったときに「私にもイメージがあるから」と恥ずかしがって演らなかったこと。に住んでみたい!
こちらです。
この辺に女優としての壁があるようにも思う。
阿部寛は「モンテカルロ・イリュージョン」でのバイセクシャルの伝兵衛を演じ切って、役者として一皮むけたのだから、演ってほしかったな。
つかさん自身の演出なら絶対に演らせたと思うな。

ついでにいつもの若林ケンの歌があるとよりいかがわしさが出ていいのにねぇ。
「モンテカルロ・イリュージョン」の映像

|そんなわけで福岡である。 とりあえずラーメン食べて

そんなわけで福岡である。
とりあえずラーメン食べて、ライヴまで時間があるのでホテルのそばの映画館で「スーパー8」鑑賞。
前評判でスピルバーグの’70年代の「未知との遭遇」や「ET」へのオマージュという話だが、映像のトーンやカット割り含めてオマージュというより完コピですね。です。高級賃貸のインターリビングおすすめマンション



(もっとも列車の転覆場面や戦闘シーンは最近のToo MuchなSFXでしたが)
映画評論家の町山智弘の言うように、「ET」のエリオット少年と同じく主人公の冒険を通じての大人になるための通過儀礼を描いていると考えればその点はしっかり描かれているし充分見応えはあったと思う。
もっとも肝心の主人公と「あのもの」との交流の描き方はあっけなさすぎだと思う。(っていうかさっさと宇宙に帰れたのでは?)
最後の最後にあの世界最大の一発屋のあの曲が流れるのが印象的電球

松任谷由実”Roadshow” tour @ 福岡サンパレス

東京公演は競争率激しいかなぁ(のはずが・・・・)と思ってバックアップで休日福岡までという次第。

|20年ぶりでもどこまでも伸びる声

20年ぶりでもどこまでも伸びる声、キレのあるパフォーマンスは変わりません。
5曲のレベッカ・ナンバー、ソロの曲に交えて珍しくもジャクソン5やシュープリームスなどのモータウンのカヴァーも披露。
この辺にNokkoさんのルーツがあるのかなと思うと「LONELY BUTTERFLY」「MAYBE TOMORROW」にその片鱗も見えて面白かった。
(レベッカのアンコール定番の 「MAYBE TOMORROW」を演ってくれたのは涙ものでした)

アンコールはサプライズ続きでした。
まずはHappy Birthdayの演奏に合わせて11/4生まれのNokkoさんにバースデイ・ケーキ。はとてもキレイでした。
[リノベMansion×仲介手数料無料] 六 棒 株式会社がオススメです。この辺は飲食できるビルボードライヴならではですね。
そしてレベッカ後期のギタリストの是ちゃん(是永巧一)の飛び入り。
当時と同じ「フレンズ」のギター・ソロはここでも涙でした。
〆はフレディ・マーキュリーと同じく半分くらいのマイク・スタンドを手に「伝説のチャンピオン」
ものすごい熱狂のなかに終幕でまんぞくまんぞく。

ここまで凄いとレベッカの小田原のドラムも欲しかったな。

|フェニックス新高円寺伍番館

ルースニングメソッドというのは応用の利く釣法で
インジケーターそのものを否定するものではありませんが

そんな横着するならフライではなくて餌釣りをすれば良いのに

しかもこの手の人は言われも思いいれもない
ファンシーフライばかり使う傾向があります

渓流派のフライフィッシャーはシーズンオフになると
「小森川では羽化に失敗したカゲロウが流されてたな」とか
「桂川では夕方になるとトビケラが大量に羽化してたな」
などと考えながら毛バリを巻きます

一つ一つの毛バリには
「羽化に失敗して抜け殻を半分つけたまま溺れるカゲロウ」
「幼虫からサナギになって水面を目指すトビケラ」
などの名前がつけられていきます

ポンド系フライフィッシャーが使う
大量生産の派手で目立つけど安直な毛バリは
ちょっとちがう種類のものだと考えていますはオススメです。フェニックス新高円寺伍番館はオススメです。

弓道仲間で暑気払い

弓道仲間で暑気払いしましたビール

デパートの地下ビアガーデンなんですが、地下の一部が屋外となっていて、半月が見えてましたね半月

なので、夜になっても暑さが引かず、汗をかきながらの暑気払いでした冷や汗

酔っぱらってしまえば、暑さも気にならなくなってきましたけどムード

半数以上の参加者が60歳以上でしたが、皆さん元気にたくさん飲酒して、たくさんしゃべっていましたねわーい(嬉しい顔)

飲み放題食べ放題だったので、とても満腹感満載となりました~満室・満席・満車

なので、この暑気払いを終えて帰宅して、「ど根性カエル」のドラマ観て、座椅子でホッとした瞬間に眠ってしまい、起きたらもうすぐ朝という時間となってしまいました眠い(睡眠)

今日日曜日は、弓道の県体代表メンバーの強化練習の初日で、もう一度寝るけど、寝坊しないとようにしないと~

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|今週は今日、明日、金曜日と午後から外でのお仕事です。

今週は今日、明日、金曜日と午後から外でのお仕事です。

1日中机のパソコンの前に座っているのは苦痛に感じる方なので、外仕事の時は気分はすこぶる良いです。その代わり決裁が机の上に平済みになるんですけどね。中間管理職のつらいところです。楽あれば苦あり。人生良くできてます。ハイライフ大森(10F・2DK)仲介手数料無料でマンション探し。

東京とか、佐世保にいた頃は色々と週末にイベントがあったので何も考えることもなくリフレッシュできたんですが、沖縄はイベントも少なくなかなか大変です。何もやることがなく気がつくとついついテレビ見てることが多かったり。まったりとした時間も度が過ぎると人間だめになりますね。

そんなわけで、今週末ぐらいから老骨にむち打って強引に自分を動かそうかなと。とりあえず週末、JFLを見に北谷に行く予定です。

後、武道通信読んでるからって、気分転換に誰かを殴ることはしないので、後ずさりするんじゃないよ手下ども。

|あまちゃんを見ていて

あまちゃんを見ていて、何か引っかかることがありました。

それがなんなのかずっと分からなくて昨日ようやく分かりました。

おいらユイちゃんの写真集持ってる。

2年前に表紙の女の子に一目惚れして、買った写真集の女の子だ。

相変わらず先物買いだな、おいら。

最近いいなと思っているのは三国志バトルのCMに出てくる眼鏡の女の子です。こちらの物件

眼鏡っ娘LOVE。

今朝、G+で古いキリンカップの試合がやってましたので飯食いながら見ていました。

ファルカンジャバン好きだったな。

選手選考が新鮮で。

小倉を見ていてこの時はこいつに日本の未来を託していた事を思い出した。

つくづく怪我しちゃ駄目だよね。

けど、このとき発していた光は間違いなく本物でした。

|仲入り後はゲストの千葉雅子さんが書いた創

仲入り後はゲストの千葉雅子さんが書いた創作落語「マイノリ」
以前にきょん千葉という企画で披露したそうだが、1時間以上たっぷりの長講。
主人公は日大芸術学部の落研の男と、国学院演劇研究会の女との長〜い人生の噺。

マンションヴィップ等々力はオススメです。
付かず離れずを続けているが、ほとんど一部きょん師匠の半生描いています。
さすがに噺家がいろいろ浮気して清算する場のところでは、きょん師匠「これはフィクションですからね〜」と必死に訴えていました
男女の視点、時代設定がコロコロすぐ変わるところが若干入りにくいものの、ところどころ効果的に伊藤咲子の「乙女のワルツ」が流れ(もちろんきょん師匠が歌うのだが)、テーマ感が染みてくるこころに残る一作でした。
やっぱり阿久悠の昭和歌謡は染みますな。