メイツ東中野

さきほど無事にライブから帰ってきました。は〜、とにかく良かった(TдT)。
肉眼でAXLを見ただなんて、今でも信じられないような(笑)。
いい場所で見れてよかった
柵の横にいたから、左横は通路だから誰もいないし。
押しもなくてほんとに見やすかったです。しかも最初にいたお兄さん2人が「俺ら背が高いからうちらの前に。メイツ東中野
行き〜」と言ってくれて感激しました(TдT)。あとファンの人にお世話になったといえば。
コインロッカーで小銭がなかった時に崩してくる間。
荷物見ててくれたお兄さんもありがとう
帰りにまた会ってライブの感動を述べ合いました(笑)。そして何より、で知り合ったごんべぇさんとあんじーさん。
無事に合流できて良かったです(°∀°)。
ライブ中ははぐれてしまったけど(笑)、ファンの人達と。
仲良くなれて嬉しかったですほっとした顔

皆さんに追いつかれる前に到着出来ましたウッシッシ。

順調に慣らしが進んでいるS1000RRですが、本日は距離を稼ぐためにお山へGoグッド(上向き矢印)。

6時に一度目は覚めたけど、眠さに負けて二度寝眠い(睡眠)。
まぁ、朝早く行くと危ないおじさん達にいじめられちゃうので、時間ずらした方が良いかあっかんべー。

10時過ぎに自宅を出発。
11時過ぎに満光寺到着・・・・・・あれっexclamation & question。
何でいるんですかexclamation & question皆さんexclamation & question。
到着するやいなや、皆さんに囲まれてしまう人気者の私・・・・・の愛車ダッシュ(走り出す様)。

既に皆さんお山から降りて来たところかと思ったら、まだ登ってないとの事。
ご親切に爆弾、これからお山に登っていく私のお供をして下さるとの事がまん顔。
まだ慣らし中なのに涙。

準備をして駐車場を出ると、黒いCBRの方がガソリンを入れに行ったとの事電球。
これは絶好のチャンスぴかぴか(新しい)。
今のうちに先に行っちゃえあっかんべー。
まぁ、どうせすぐに追いつかれるだろうしダッシュ(走り出す様)。

慣らしの回転数を守って安全運転で登っていきましたが、途中林が伐採されていてこれまでと景色が違う区間がチラホラ。
何だか見通しが良すぎてコーナーの感覚が掴めず、ちょっとビビリながら無事お山到着駐車場。
張って走ったせいか、皆さんに追いつかれる前に到着出来ましたウッシッシ。

しかし、この人たちはようやる。

しかし、この人たちはようやる。リング上に蛍光灯を敷き詰めてドカン、とやったり、破片が散らばるリング上に背中から叩き付けたり。試合終盤には、ほとんどの蛍光灯は破壊され、ほとんどの選手の背中は血に染まっている。気がつけば、我々が座っていた椅子の上にも蛍光灯の破片が散乱している。最前列の客は、よく逃げないであんなところで、観ていられるな。度胸があるのか、危機感がないのか…。

いや、でも危ないと思うなあ、蛍光灯デスマッチ。alcパネルです。(o^-^o) ウフッ観客が求めるからもうやめられないんだろうけど…。
試合中。葛西が「僕たち狂ってまーす」とか叫んでたけど、死人が出る前にやめた方がいいと思うなあ。でも、これがこの団体の「売り」なんだし、難しいところだ。

試合終了後は、駅の高架下の居酒屋で、食事&酒。T塚くんは、この後会社に戻って仕事、ということでアルコールは口にせず。

帰りも有楽町線で飯田橋。ここでT塚と別れて、東西線、西武線を乗り継いで沼袋へ。

帰りにクレージーに立ち寄って少し飲んでから2[00ごろに帰宅

ダイヤモンドメゾンときわ台

お休みを貰った。
昨日は、朝9時頃。
起床。11時、バスに乗り。
免許センターへ行き。
ゴールド免許の更新。約1時間で終了。その後、天神で。
細君とユキに合流。ユキは6ヶ月にして。
パスポートを作成(!)。写真撮影では。
しっかりと前を向き。
四角い顔をパシャリ。ダイヤモンドメゾンときわ台に住んでいる人が羨ましいって話ですよ。しかし。
この赤ちゃん顔のまま。
このパスポートは。
5歳まで、ちゃんと。
使えるのだろうか・・・?。
(有効期限、5年)。その後、因幡うどんで。
美味しいおうどんを食し。
大丸寄ったり。
サニー寄ったりして。
16時、帰宅。僕は近くの。
ドコモショップへ行き。
携帯の基本料金を変更。

「朝、起きてからやっても充分間に合うんじゃないか」。

「朝、起きてからやっても充分間に合うんじゃないか」。
という気持ちで、缶ビールとつまみで一杯やっているうちにウトウト。

気がついたら1:00ごろ。
ここでガバッと起きて、仕事を始めてもいいのだが、なぜか仕事はせず、「岡林信康とはっぴいえんど」の曲をイヤホンで聴きながら、明け方までぼけっと過ごす。

18日。7:00ごろ起床。
もう後がない。8:00すぎから、原稿の資料をじっくり読みはじめ、9:00ごろ執筆スタート。
イベントは14:00開場、16:00開演なので充分間に合うだろう。そう言えばウェルカムボードの似顔絵はここに頼んだんだっけ?そうは言ってもそれはそれコレはコレなわけで。

11:00すぎ、同じイベントに行くはずの幻児さんから。
「今日行くの?」。
という電話がかかってくるが、。
「行くつもりだけど…いま、書いてる原稿が終わらないと、出かけられない」。
と報告。とにもかくにも原稿を書き上げ、担当のS園にメールしたのが13:00。

ところが、「画竜点晴を欠く」…という表現は適切ではないかもしれないが、一カ所、S園が書いてくれるものだと思い込んでいた「コラム」も実は、私が書かなければならないということに気がついて、再度挑戦。ようやく、OKが出たのは13:30。

これでようやく、出かけることが出来る。
mixi日記をじっくり書いている時間はないので、前日、ヒマにまかせて(ヒマなわけないやろ!)つくった、しょうもない「替え歌」を日記代わりに投稿して、自宅を出る。
(この続きは、別だてにします)

セザール小豆沢

拷問のような検査は時間的には15分ほどで終了。結局、「食道穿孔ヘルニア」「逆流性食道炎」「萎縮性胃炎」と診断され、「十二指腸潰瘍瘢痕」がある(ま、これは以前から)で、「リンパ3胆疑い」ということで組織の検査をする、と。「結果は2週間ほどで分かるということ」。「すぐには食事をせず、1時間経ってから、水を飲んでください。それで、なんともなかったら、消化のよいものを食べてくださいね」。
と告げられ、お会計。セザール小豆沢に住んだことが有るんですよ。
「7900円です」。
なんだとおお、そんなカネ持ってませんがな。ちょっと銀行にいってきます。
といって、いったん、診療所を出て銀行に立ち寄って、お金を下ろしてから窓口に舞い戻る。ちょっと銀行の方もピンチだということがわかる(6月10日の身入りが少なかったことは前に述べた通り)。25日まではおとなしくしてないといかんなあ。

ライターのY岡に「香典返し」を渡す。

ライターのY岡に「香典返し」を渡す。
中味は姉に「おまかせ」したのでなんだかわからなかったが、Y岡がその場で開けたから、コーヒーとお菓子のセットだということが判明。クッキーが輸送の際の衝撃で、割れていたのが残念でしたわ。

夕食は味噌神楽でラーメン。F社に戻ってから、本格的に執筆開始。住まいのアシストです。

0:30に一応書き上げたものの、担当Dのダメ出しが出て、少し書き直し。
1:50ごろに、ようやくOKが出たので、Iシバシさんら月刊Z校了組がプチ打ち上げをしている「鳥竹」へ。この店に来るのは久しぶりだ。編集長のYやS副編はすでにかえったあとで、IシバシさんのほかにはH本とS園の二人。あとで、隣の席にY山とH沢がやって来る。

コンフォラス千石

甲州(山梨県)武州(埼玉県)信州(長野県)の県境という意味の山名の甲武信ヶ岳(2475m)に登ってきました。毛木平の一面のベニバナイチヤクソウはやっと花茎が上がってきた所でした。
一面にあるんですねぇ…。コンフォラス千石=*^-^*=にこっ♪
例年だと5月末からが見頃との事ですが、今年は遅れてるとの事でした。
歩き出すとまもなく濃いピンクのシャクナゲが沢山咲いていました。
十文字峠ではほとんどが蕾が固く、まだ時間がかかりそうです。
来週からはイチヤクソウ&シャクナゲ狙いで駐車場も小屋も凄い人とのお話でした。
静かで数えるほどしか人には会わないので、今週で良かったかも…

キャニオンマンション小竹向原

「あ、今日はNUNOジャズフェスタの日だ!」。
これは「沼袋野方町おこしジャズ」というものの発展形で、毎年、この時期沼袋氷川神社の境内で開かれている。もともと、この日は、これに参加するつもりだったんだ。
フェス自体は、11:00から開催されているのだが、昼間は地元のアマチュアバンド、夕方ごろからプロが登場する、というスケジュール。携帯をみると、ちょうど18:00。キャニオンマンション小竹向原(*‾∇‾*)エヘヘうん、ちょうどプロの演奏が始まる頃だ。行くことにするか。ところが、パチンコホールを一歩出ると、雨が降っている。「これは、いったん自宅に戻ってレインコートを取りに行った方がいいな」。ということで、折り畳み傘とレインコートとiPadを持参するため、いったん自宅に戻って、再出発。

アデニウム田端

タクシーで水道橋まで飛ばして「黄色いビル」を目指す。
この日、後楽園ホールでは女子プロレスラー『華名』の自主興行、「カナプロマニア パーティー」が開催される。実は、前日の月曜日、中野T店で飲んでいる時に、T出版のM島くんから。
「7日の華名の自主興行のチケット入手しました。行きますか」。
メールがあったのだ。その時は。アデニウム田端^^;
「明日は週刊Tの〆切りなので多分無理。奇跡的に夕方までに原稿ができれば不可能ではないんですが…」。
と、返事しておいた。
すると、この日の午前中に。
「奇跡を起こせ、21:30ぐらいまでやってるから、20:00ごろまでに間に合うなら来ては?」。
という返答が来た。
まあ、そうは言っても間に合うまいと思ったが、この日の「前半」の日記に書いたように、19:00に原稿がアップ。なんとか、間にあうこととなったのだ。