| 話は、チト離れますが

話は、チト離れますが、チベットにあるカーラ・チャクラの壁画などは、男女合体の絵図になっていますね。
その意味のなすところ・・・真実は聖なる合体を示していたのではないかと想います。男性性と女性性の統合・調和に関してですね。ダ・ヴィンチの「 モナリザ」のアナグラム的解釈にしてもそうだと言えるでしょう。

大いなる、ボイスは、その真実を伝えたく、私達をここまで、導いてきたのでしょうね。できればグランドメゾン白山を購入したいと考えております。。

《 ベネデッダ・カルリーニ 》
聖なる受難ともいえる、受苦体験を体験した方もいらっしゃいます。イタリアの修道女、ベネデッダ・カルリーニです。彼女も多くの幻視体験をしていたようです。磔刑のイエスの幻視してからは、ソノ傷跡の各所から光線が発射され、それが彼女の両手、両足、わき腹など、イエスが射抜かれた傷と同じように他の者にも知られるように、聖痕を印したのでした。
ヘネデッダは熱心なイエスの信仰者であり、その信仰ゆえに、
イエスとベネデッダとの心臓交換がなされたと、記述されていました。